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その日に思いついたこと、出来事を書いていこうと思います。
 

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☆ネタバレしない程度に「交渉人 真下正義」レビュー☆その4

今日だけで、4回更新ですよ!
ありえない!!

第4弾メインキャストレビュー!その3

[熊沢鉄次(線引屋)]



線引き屋とは、
事故発生などの緊急時に臨時のダイヤグラム(列車運行図表)を書き上げる人の俗
称。
ダイヤグラムとは、鉄道の運転時刻を図表化したもので、縦軸に路線(距離)、横軸
に時間をとり、
各時刻における列車の位置を直線で結んだものである。
これにより列車番号、行き違い、待避、通過、停車を含め、運転状況がつかめる。

とても大事な仕事なのだ。ちなみにダイヤが乱れるというのは、こういった運行状況
が乱れるの意。

この人、踊るのレギュラーからすればあきらかに

和久さん

的立場の人物です。
さりげなく真下を助けてくれたりします。
いい人には違いないんですが、私の中では
「やっぱり、和久さんにかなう人はいないんだな~」
と改めて感じさせてくれました。

だって、前にも書きましたがMOVIE2の和久さんが
出るシーンを見るたびに

号泣ですよ?


ワタシハナキムシジャナイ
だけど、本当に和久さんにはすぐに感情移入ができて
しまうんですよね~

和久さん万歳!!





片岡文彦(TTR総合指令室 総合指令長)


最後に指令長の片岡さん
私のお気に入りのキャラです!

MOVIE1では、青島が
「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ!!」

MOVIE2でも青島が、
「室井さん聞こえるか。 仲間が撃たれた。 どうして現場に血が流れるんだ!!」

と名ゼリフがありますが、
今回の交渉人では、私的にこの片岡さんが
名ゼリフを残しているのではないかと思っています。
ただの堅物に収まっていないのがステキですしね!

あと、最後の方でわかってくるんですが、
熊沢さん(線引き屋)とのつながりにじーんと
きちゃいました。やっぱり踊るは面白いです!!


…なんだかんだでこのBlog最長の記事になってしまい
ましたが、私がここまで書いてしまうぐらい
いい映画だと思うので、皆さんも一度ごらんに
なってはいかがでしょうか?絶対に損はしませんよ!!

とくに音楽やってる方や音楽が好きな方(クラシックとか)は違った意味で楽し
めるので是非に☆



以上、長くなりましたがレビューでした~~~
最後まで読んでくださって、ありがとうございました!





おっと、最後に一言!







「笑えよ。」








一番長い記事なせいか、色んな所で一番長く時間がかかり、目が疲れました…



6月2日(木)18:45 | コメント(0) | from:携帯 | 管理

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